Class5 Hanggliding in Japan


by yamamototsu
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<   2011年 08月 ( 9 )   > この月の画像一覧

08月28日(日)の足尾

雲底はやや低そうだが好条件になりそうなので、珍しく早めに出発。
ところが長野の天気不良の影響らしくPGのお客さん多数で、
山に上がったのは結局いつもと同じくらい。
気温は一時期より下がったので、バテることなくセットアップ完了し、
12時ちょっと前にSピーに続いてテイクオフ。

ナサTopの前で上げるが、頭の上に数機、PGテイクにはPG団子。
ちょっと危なそうなので猿壁に移動して、一集団やり過ごしてから出発。
筑波に向かうと、SピーとS戸ヤンが男体山でトップアウトしている。
追いつきたいがサーマルを物色中に二人は西に発射してしまった。
やっと良いのを見つけて雲底1000mに来たが、二人はどっちに行ったか判らず。

単独行を決めて、雲の様子から南西の下妻方向を選択。
海風入ってしまうので、真岡まで北上して富谷からの帰還を目指す。
筑波の雲を離れるといきなり渋く、雲が吸わんし、リフトの雰囲気が無い。
広い未耕作地の西の集落を狙うと400mでヒットして900m弱まで回復。
雲底まで上がらなかったので、若い雲を狙って雲底1050m。
欲張って更に南下してTOから30Km地点の雲まで行くが、上がりが悪いので折り返す。

筑波山の西は既に海風に喰われて下妻との間の雲は消滅し、
そこから西北西に雲の無いブルーのゾーンが楔形に打ち込まれている。
フォローに乗って雲のある領域を進み、結城の南でゾーンの北側の雲に渡る。
雲はあるがしばらく上がりきらない感じで、結城市街まで北上。
良い雲があるのでしっかり上げたいがうまく行かない。
まだ海風の影響下か。街上空で対地300mを切ったりしながら大スタック。
まだ富谷や足尾には雲があるので、早く移動したいがどうしても雲に着かない。

切り替えしたりしながら30分以上苦労をして、
結局上げきることなくフォローに乗って更に北上したところで雲底1150m。
このスタックの間にゴールデンレイクスから先の雲は完全消滅。
真岡の工場団地近くで目一杯の雲底1200m。
結局これがラストサーマルで丘を越えたところにランディング。
3.5時間飛んで85Km@3TP。トラックログ

Sぴーは真壁のラインを使って富谷まで行き、宇都宮に行ったがそこで終了。
全般的に雲が当てにならず、上げきれなかったというので、私の空域と同じ感じかな。

本日の反省は結城。さっさと移動していれば、帰還の挑戦権は得られたかもしれない。
あと、車のキーは抜かなきゃダメだな。(ダヤン、sugさん、ありがとう。)
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by yamamototsu | 2011-08-30 00:12 | 足尾

08月14日(日)の足尾

足尾合宿最終日。今日は湿った空気が入ってしまった。
今日は盆地を大きく外れるのは無理そうなので、右旋回デーに決定。
この合宿でも相変わらず得意の左回しばかりだったからね。

12:40テイクオフ。PG前でヒットし1100m。
北に向かって加波の西面でヒットし、雨引にちょっと寄り道で1000m。
沖も遊べそうな雲があるので雲を探りながら富谷の南、
さらにゴールデンレイクスの南まで行ってみる。
リフトはあるが弱いし上がりきらない、雲が信頼できないパターン。
ならばと、富谷の南に戻って若い小さい雲で雲底1100m。

雨引から盆地に戻るつもりが、真壁に雲頂高めな良い(?)雲たっぷり。
盆地には戻らず、真壁の平地で雲の横まで使って1200mオーバー。
筑波山の南面に回りこんで雲底1100mからパープルに向かう。
平野には真壁よりも背の高い雲、行けば上がるだろうがちょっとアブナイ。
南風で盆地にやってくれば本日終了となってしまうので、ちょっと先を急ぐ。

上がるだろうと思ったパープルだが、途中も含め全く上がる様子なく、
雪入から盆地内にこぼれて350m、やってもうたか。。。
と、弱いリフトに当たって、ここはたまらず左旋回。左旋回ってすごいなあ。
少し上がって余裕が出来たところで右旋回に切り替え、1000m。
きっちり盆地一周したくて雲のある龍神に行ったのが失敗。
ここは真家に向かえばちゃんと上がったハズ。
龍神の雲は全く吸ってくれず、潮時かと思ってMLにランディング。
2時間半ほどで56Km@3TP。トラックログ
右旋回では多分自己最高記録。

足尾はこの9日間で9連勝。ハング漬けの夏休みになりました。
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by yamamototsu | 2011-08-25 22:11 | 足尾

08月13日(土)の足尾

足尾合宿もあと二日。
今日は北東風の予報だったので雲底低いかと思いきや、案外高い。
海風は昨日までより入りやすいと思い、三たび宇都宮方向を狙う。
出たら案外渋くPGテイクから前に行って、MoMoの回した上でヒット。
猿壁に移動して1000m近くまで上昇し、吾国方向に移動。
板敷で1200mまで上がってワンパターンの石切り山脈に出発。

仏頂でヒットするが、下層は東っぽいようで海風の進入が心配。
もう8日目なので疲労も早く、たった30分くらいで肩が痛くなってきた。
とはいえ良さそうな雲が沢山あるので、今日は茂木ルートで進むことにする。
続いて谷を渡る形になるが、鶏足の雲を狙う。
固い作戦のつもりが手前で下がるし、尾根に乗っても対流している感じがしない。
この尾根はダメな気がしてルートを変更すると、希望が丘GCの手前でヒット。
SSEの結構な風に流されるリフトにヒット。徐々に強くはなったが雲底まで行かず終了。

日産テストコースで拾ったのもSE風に流される弱いサーマルで、
風下に流して次の丘でもうひと上げ、また流してもうひと上げ。
リフトラインが終わったっぽいところで丘陵地帯を西に脱出し、市貝に入る。
高度が心配になってきたところでヒットし、久しぶりの雲底、1300mオーバー。
足尾リターンは無理そうなので、宇都宮でなるべく浮いていよう。
真岡から続く雲の連なるラインに乗るためにグライド開始。

14:00にホンダの南でラインに乗って北上開始。快適なクルーズ。
この雲全部オレのもの!と思っていたら、氏家の境で回ってる奴発見。
複座の実機なので練習生かな? しばらく付き合って上を回ってみる。
うーん、リフトが弱い、もっと良いところあるんじゃないの。
さて、北に行ったら楽しそうだが、さすがに迷惑なので南下することにする。

一本西のラインを南下して真岡まで行くつもりで鬼怒川を渡るが、
雲底に着く頃には南の雲がどんどん消えていく。
作戦変更を余儀なくされ、元のラインに戻って丁寧にホンダまで南下する。
その先は雲が行き止まりになってしまいそうなので、東にシフト。
弱い雲をいくつか通過するが吸ってはくれず、益子にランディング。
3時間飛んで77Km@3TP。トラックログ
南下ルートが正しければもっと戻れそうだが、見つけ方が判らない。
宇都宮はまだ浮いていられそうな雲が残っていた。

Sぴーの案内で回収車が通過した益子のひまわり祭はすごかった。
f0171899_12582770.jpg

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by yamamototsu | 2011-08-21 12:59 | 足尾

08月12日(金)の足尾

今日も南西っぽい風向き。
西の平野にいい雲が浮いていて、「今日はあっち」とのSぴーに私も同意。
テイクオフしSぴーより先に上がったので一度加波方向に動いたら、
東に雲が繋がっているのを見て思わず行ってしまう。
難台で上げて真家の先の南北の雲の列に向かうが、
途中が不穏な静けさなので海風を疑って800mを切ったところでUターン。
案の定下がるばかりで、ようやく難台の南で西に流れるリフトにヒット。

既に海風が入ってるとなると、西の平野もサーマル死滅するはず。
昨日行かなかったし、やっぱり宇都宮方面か。
お決まりの石切り山脈に向かって発射。
昨日とルートを変えて、益子から北に続く雲を追いかけて、
雲なりに西に折れ曲がって宇都宮から南下し帰還する作戦。
宇都宮も暗くはなく、程よい感じに見える。

順調に北上していたが、西にずらしつつホンダの上空に行ったら何故かスカ。
北上は終わりにして清原工業団地で雲底につける。さて、どう帰るか。
真岡までは雲が続いているので素直に南下。ここまでは問題なし。
ゴールデンレイクス、富谷にも雲があり、富谷からは雨引に雲が続いている。
あそこに辿り着ければ帰れそうだが、丘で上げ返せる保証はない。
近づく方向に雲はあるが弱々しく、思ったようには上げてくれない。

南風に突っ込む勇気が出ず、一旦引き下がって益子の雲で上げなおす。
そこからより黒々した雲のある高峰に無理やり突っ込む。
西の肩で弱いリフトに当たり、トンビと上げ比べ。ん?俺が勝った?
これでちょっと高度を取れて山頂に移動すると、雲底1200m。
この先も吾国に向かって雲が続いているのでどこかで上がるだろうと思いきや、
吾国山頂をギリギリ超えて、リッジで600mちょっとが限界。
期待の小富士もリフトは流れるばかりで、戻ればゲイン無しの千日手。

あとは行くしかないと足尾MLに向かって南下開始。
下層は東風で思ったほど下がらず、Compeo+の言うとおりに無事到着。
ほぼ4時間飛んで98Km@3TP。トラックログは足尾のPCに忘れてきたので後日。
Sぴーは武士に二言無しで、筑波から南?に発射したが、海風にやられたとのこと。
やっぱり8月は宇都宮だな(雷雨注意)。
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by yamamototsu | 2011-08-18 20:53 | 足尾

08月11日(木)の足尾

足尾合宿6日目。人は少ないが日替わりゲストが来て楽しい。
この日のスペシャルゲストはSぴー、久しぶりに一緒に飛ぶ。
西風だがCooパラがステイしているので、Sぴーに続いて西にテイクオフ。
Coo西尾根でヒットしトンビ2羽と一緒に上昇、Sぴーは200m上か。
トンビが尾根側に移動したので600mで後を追う、上がるの?
最初弱いリフトが続くが、追いかけ続けたら上がらなくなった。。。
我々と目的意識が違うらしい。

でも尾根より高いのでそのまま東にこぼれる。ちょっと低いか?
上からSぴーが追い越していってヒット、続いてこちらもヒット。
上げきったSぴーは板敷方面へ、しばらくして後を追う。
小富士で上げたSぴーは躊躇なく北へ、まじ?! 1150mで追いかける。
仏頂、高峰でスタックしてSぴーにここで捨てられる。
いい雲のある雨巻に早く移動したかったが、自衛隊のヘリがいて行けない。

ヘリがいなくなったときに雨巻に移動して雲底1200m。
Sぴーが向かったと思われる宇都宮方向の雲を追う。
と思ったが、ちょっと発達しすぎじゃね?
少し南にずらして雲底の高い雲の下を飛んでいると、
西に雲が出来ていくので、それを追ってMAX1600m。

下館の南に東西の雲のラインがあるので、それに乗りたい。
鬼怒川沿いのブルーな領域を超えて、、、とは行かず、
海風に流されるリフトでがんばったがそのままランディング。
60Km@3TP、3時間。トラックログ
下館で乗りそこなった雲はその後発達して、東に進んで雷雨になっていた。
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by yamamototsu | 2011-08-17 17:53 | 足尾

08月10日(水)の足尾

朝から予想以上の快晴。風はやや西向き。予想最高気温は37℃。
T田の実験が終わったので、飛ぶ人が減ってしまって寂しい。
朝、撤収を手伝うふりして、怪しげな観測機器の説明をしてもらってた。
そのうちNASAバスが出る時間になって、撤収をほおり出して入山。
朝の時点で雲底1200mくらい? 午後にはもう200mくらい上がったと思う。
平地にあった雲も徐々に消えていき、最終的には山の上以外はほぼブルーになった。

朝から日なたにいたからか、凄く暑かったからか、セットアップでバテバテ。
一度構えるが、風向きも悪くなったし、ちょっと休憩してから飛ぶことにする。
名人が「昨日もこの時間からこんなだった」と言うので、
時間を見たいと思ったら、バリオ(6030)の電源を入れた記憶がない。
というか、、、取り付けた記憶がないし、そもそも持ってきてた気がしない。
昨日、T田から返却されてデイパックに入れっぱなしだったかも。
T田~!! いや、自分の所為、自分の所為。。。

ということで、本日は電子機材一切なしの静粛フライト決定。
テイクオフし、まずはPGを目安に出来るPGテイク方向に進む。
PGが5~6機、みーんな俺のバリオ!!って思ったのに、PGはどんどん下がってく?!
バリオ無しの自分は上がってるのに。。。おーい。

高くなって上がってるか判りにくくなってきたら、上のPGが合流してきた。
PGが回しているうちは廻り続けて、上げ切ったっぽいところで離脱。
途中1つ拾って、駐車場側から筑波山を南に回りこむ。
西っぽいのかあまりパッとしないので、今日は無理せずすぐ退散。
稜線沿いに北上して燕鉄塔、戻って猿鉄塔、というように近辺をウロウロ。
南西が強くなってきて上げづらく、上がりづらくなってきた。

それならと、加波の南面を使って雲底近くまで上昇。
あと100mはリフトが弱くなってまとまらず、バリオなしではちょっと難しい。
最後は上げきったところで板敷見物に行って足尾MLにランディング。
久しぶりのバリオ無しフライトはちょっと新鮮だった。
フライト中の意思決定時は付いていないバリオへ自然に視線が行ってしまい、
この1つの機械にどれだけ頼っているのかも思い知らされた。
マンフレッドやアレックスならバリオな誌でも雲底に着けるんだろうな。

昨日までの湿気った空気は入れ替わって、今日は少し高度が取れるようになった。
明日に期待したい。
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by yamamototsu | 2011-08-14 06:23 | 足尾

08月09日(火)の足尾

朝、低い層雲が立ちこめていて、筑波山は全く見えず。
雲底が上がるのを待って入山、工事してるので、初の板敷峠廻りで山に上がる。
途中、巨大な落石なども残っていて、一寸したアトラクションのよう。

風は弱い西だが、隙を突いて出たT田達がCooの辺りでステイしているようだ。
暫く風向きが悪くて出られないが、止まったときに深く考えずにテイクオフ。
PG尾根で全く上げが無く気まずい感じだったけど、Cooの尾根の先の方で弱いのにヒット。
その後、Cooから出たPGがいいサーマルを見つけて、T田達も合流してきて、雲底1100mに到着。
筑波までは、雲を伝って楽々到着。雲底は一寸上がって1200m。

東方向は雲が少なく、届きそうな雲はフラワーパークの弱っちい雲のみ。
行ってみるとやっぱり弱いが、ずらしながら何とか900mまで上がる。
次は雪入の雲かな。と、行ってみるがリフトに当たらず突き抜けてしまう。
西っぽいのに山の東にこぼれそうで非常によろしくない。
パープルラインの尾根の東側でかなり低くなるが、リーサイドのリフトでなんとか復活。
龍神方向に移動したところで雲底まで上げきることが出来た。

西っぽいけど雲があるので真家に向かう。
山の南側で東に流れるリフトに当たってひと上げし、更に難台方向に進む。
山の南面で再びリフトに当たってもうひと上げ、更に山頂の手前でもヒットするが、
もう一寸強いのと欲張ってスルーしたら、その先ではリフトに当たらなかった。
ここで雲底に付けたかったのだが、先に進んで吾国の尾根で600m一寸まで高度回復。
しかしこれ以上上がりそうにないし、長居は無用と思って足尾MLに向かう。

加波山上空は西風なので、フルーツライン沿い当たりであんまり下がらない筈、
と思いきや、しっかりフルーツラインの東側を飛ばなかったのが悪かったようで、
あっという間に対地200mになり、MLに全く届かずランディング。。。行けてない。
空いてる畑があって良かった。
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by yamamototsu | 2011-08-10 18:31 | 足尾

08月08日(月)の足尾

本日はNASAに8時出勤。朝飛びのI垣さんが低い雲と戯れていた。
平日ということで、山道は震災で崩れた部分の補修工事が入っていて途中が通行できず、工事の向こう側に車をもってきてグライダーを積み替えたりして、何とかテイクオフに到着。
西風で山の上に出来た雲が影を作って、日射が弱い。
弱いフォローをついてT田、B場は11時にテイクオフ。しかし2機ともあえなくぶっ飛ぶ。むむむ。。。

1時間以上待機して、左の尾根に日が当たったのを見て準備してテイクオフ。
トンビの助けもあって1000mまで上げてサル公園で雲底に付ける。
T田の協力のため、一旦前に出してもう一度上げ直し、再度サル公園で上げきる。
筑波山に移動して雲の南面で1200mまで上昇。
更に不動峠鉄塔でもうひと上げして、更に南の雲を目指す。
雲を南に抜けると晴天域に出て、振り返ると南東に伸びる雲のラインが出来ている。

ここより南は阿見管制があるので、北方向に戻る。
とりあえず東側の雲を狙うがコアがはっきりせず上がりきらない。
雪入に向かうと山の手前でヒットするが、これも上がりきらず。
真家に向かうが突っ込みすぎになりそうなので、MLに退散。

TO方向に流しながら何とか上がったので、難台に向かうが、
手前の雲で上がらず、MLに戻ってラインディング。47Km@3TP。トラックログ
盆地内が渋かったので、土浦北のコンバージェンスで遊んでた方が良かったみたい。
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by yamamototsu | 2011-08-09 18:19 | 足尾

08月06日(土)、07(日)

08月06日(土)
夏季休業初日、寝坊して昼頃NASA到着。今は良さそう。
山に上がってテイクオフする頃には、最近のお決まりパターンで渋々に変わってしまった。
なんとか上げてから猿公園行くと、こっちは上がらずて、ハイ終了。

08月07日(日)
今日も早起きは出来なくて、11時にNASA着。
到着時間がK林みたいだなぁと思っていたら、本家も登場し、自分の車で先に上がっていってしまった。
早起きは出来なかったけど、今日からVR10で飛ぶことにする。体力もかなり戻ってきたのでね。

テイクオフして、K林と上げて久しぶりの筑波山。
自分はそこからパープル方面に向かうが、今ひとつリフトに当たらず。
不動峠の先の鉄塔から更に採石場まで出して、採石場の高度から何とか回復。
盆地内が暗くなり始め雨が心配になってきた。
谷の入り口のリフトに乗り継いで900mまで上がり、MLに帰れそうだ。

パラ前まで戻ると結構大勢飛んでいる。
空の暗さも何とか大丈夫そうなので、もうひと上げ。
狭いリッジでネチネチやって、燕鉄塔にタッチ。
3時間越えたところで満腹になってランディング。

やっぱりVR10はよく飛ぶし、よく浮く。
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by yamamototsu | 2011-08-08 22:54 | 足尾